• プロフィール画像
  • プロフィール画像2

様々な「壁」にぶつかり頭をかかえる人たちのブレイクスルーのきっかけをつくっていく。

松尾健史について/ABOUT

「学歴や勉強よりもはるかに大切なものがある」

スラムダンクとミスチルが流行っていた少年時代、九州は佐賀、家の前の川で蛍をみることのできる大自然の中に育つ。
大学時代より、横浜で作家・喜多川泰主催する学習塾で講師・教室長として18年のキャリアを経た。塾の室長時代はおかげさまで、多くの生徒・保護者に支えられ、自転車置き場に自転車が入りきらないほどの生徒が通ってくれた。
そんな中、痛感したことが、「学歴や勉強よりもはるかに大切なものがある」ということ。
偏差値と個人の「本当の幸せ」は必ずしもリンクしない。そうした思いから、教育現場を超え、作家として3冊の本を執筆、出版に至る。
運良く、デビュー作となった「 I met a boy~父の日にバンビ公園で~」はテレビでも取り上げられ(「エチカの鏡」フジテレビ)、以来講演活動も行いながら、参加者に勇気と新たな気づきを得る手助けをしたいと思っている。
また現在、本格的ヨガを学ぶにつれ、現代の人々の抱える問題がどこにあるのか、を強く痛感するようにもなった。「世の中とは違った物事の見方」と呼吸法など「実質的なトレーニング」を、教育の現場や、本、講演などを通して多くの人に精力的に伝えていきたいと思っている。

教師業

教師業/TEACHING

主には国語・日本史・英語を教える講師ではあるが、中学生までは教科は問わず指導可能。ただ、依頼を受け相談の上でではあるが、志望校に向けやる気に満ちている生徒を指導することはない。どちらかというと勉強のやる気がでなかったり、学校生活、人間関係などに悩む子供達を勉強を通じて元気を回復していくことがメインである。
スタイルは主には家庭教師と学習カウンセリング。オーダーによっては集団に対して、授業や講話をすることもある。

講演/TALK

講座のテーマ

  • ・聡話研修講座〜授業の10分間の生徒の心を掴む話の作り方学ぶ〜
  • ・「なぜか人から責められているように感じる人の心がけるべきこととその対策的呼吸法」
  • ・作家・喜多川泰に学ぶ突破力
  • ・ 聡話研修講座〜授業の10分間の生徒の心を掴む話の作り方学ぶ〜
  • ・「私は夢を持っても叶えられそうにない、と思ってしまう理由と計画的呼吸法(1日5分の計20分の魔法)」
  • ・保護者に応援される面談力〜無言のコミュニケーションの持つ力〜
  • ・聡話研修講座〜授業の10分間の生徒の心を掴む話の作り方学ぶ〜(全4回)
  • ・「「心が弱い」と感じている人の打開ポイントとその対抗的瞑想法」